2008年07月20日

今「なかがわまちアートフォレスタ」の準備中です。

関東地方の梅雨が開けて、いよいよ夏本番です!

所狭しとワークショップ室を埋め尽くしていた作品選考会も、
7月6日に無事終わり、
96人+1組の作品が入選しました。
勝手に助っ人隊の協力をいただきながら、
ただいま作品の仕分け、展示準備をしていますので、
お楽しみに、いましばらくお待ちくださいね。

展示場所の10箇所は以下のようになっています。
1、馬頭広重美術館
2、金子みそ商店
3、馬頭総合福祉センター
4、ばとう道の駅
5、もうひとつの美術館
6、いわむらかずお絵本の丘美術館
7、陶遊館
8、御前岩物産センター
9、ふるさとの森公園 民家
10、なす風土記の丘資料館


私はつくづく"アナログ"だと思います。
美術館のメールアドレスが変わっただけで、
アタフタしてしまいました。
7月初めから、届いたメールに
返信できない状態でした。
メールをくださった方、ごめんなさい。
でも昨日送ることができるようになりましたので、
こちらももうしばらくお待ちください。




posted by mob at 01:53| Comment(3) | 日記
この記事へのコメント
 はじめまして、はじめてメールをします。私は、なかがわまち2008アートフォレスタに応募させていただいた戸苅宏二の母です。今回、募集要項を見て、まさに宏二のことを指しているようで、どうしても宏二の絵を見て頂きたいと思い応募しました。そして、届いた実物選考の通過の知らせ。いまは、初めての遠出に家中大騒ぎです。心配 不安もありますがとても楽しみでもあります。このような機会を作っていただいたことを感謝しております。是非、お会いできることを楽しみにしています。
Posted by 戸苅紀子 at 2008年07月21日 16:42
戸苅 様

このたびは、ご応募、メール、そして、遠くからご来館いただき、
有難うございました。
返信が今頃になり、大変失礼いたしました。

展示会場での作品の印象はいかがでしたか?
また、那珂川町はいかがでしたか?

宏二さんの作品のまわりには、
いつも家族連れの観客がいました。
特に男の子の食い入るような眼差しが、
「昆虫の世界」に向けられていました。

ただいま作品を撤収し、
記念品の小砂(こいさご)焼と賞状を、
準備しております。
手作り故、返送には時間がかかると思います。
しばらくお待ちください。

第1回目ということもあり、
会場ごとに条件が異なっており、
至らないところもあったと思います。
今回の反省を第2回以降に繋げていきたいと、
思っております。

今後とも宜しくお願い致します。
梶原紀子

Posted by at 2008年09月02日 00:41
ありがとうございました。
ほんとうにお疲れ様でした。
すべての会場を見ることが出来ず心残りでしたが
今回、参加することが出来てほんとうによかったと思っています。
どの作品も個性があり
いくつの子が描いたのか?
どんな子がかいたのか?
どこで描いたのか?と
いろいろと思いを膨らませながら見させていただきました。
那珂川町も静かで 緑がいっぱいで
宏二の大好きな昆虫もいっぱいで
このようなステキな環境で描く絵は
もっともっと宏二らしい楽しい絵が描けるのではないかと思いました。
次回(第2回)を楽しみに待っています。それまでに宏二らしい絵を描くことができればと思います。
ありがとうございました。
Posted by 戸苅 at 2008年09月02日 14:12
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